小室圭の勤務先が判明!パラリーガルってどんな職業で年収は?

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小室圭 記者会見

眞子さまのご婚約で日本中が歓喜につつまれていますが、お相手の小室圭さんが本日16日、勤務先で会見を行いました。

午前6時過ぎ、少し緊張した表情で横浜市内の自宅マンションを出た小室圭さんは、報道陣に向かい深く一礼。

もうこの時点で、小室さんの誠実な人柄が見て取れましたね。

その後、車に乗り込み、約1時間ぐらいで勤務先に到着し会見に臨みました。

会見の模様はコチラ


かなり緊張した表情で報道陣の前に姿を現した小室さんは、まずは深々と一礼。

この会見では多くは語られませんでしたが、その誠実で真面目で温和そうな人柄は多くの国民が安心感を抱いたと思います。

今回の記事では、会見で判明した小室圭さんの勤務先やパラリーガルという職業の概要、年収などをお伝えしていきます。

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小室圭さんの勤務先

「奥野総合法律事務所」の画像検索結果

まず小室圭さんの勤務先についてです。

小室さんは現在、現在、法律事務所に勤務していて、勤務先の名前は「奥野総合法律事務所」。

2014年、大学卒業後は三菱UFJ銀行の丸の内支店に就職し、退職後、現在の「奥野総合法律事務所」に勤務。

そこでパラリーガルとしての業務をこなしながら、一橋大大学院国際企業戦略研究科に在籍し経営戦略を学んでいます。

予想通り、絵に描いたようなエリートコースですね!

将来の夢が外交官ということですが、法律や経営戦略は何か関係があるのでしょうか。

僕は一般市民なのでその辺のことは全くわかりません。

誰か詳しい方がいたら教えてください。笑

続いて、小室圭さんが奥野総合法律事務所で行っている「パラリーガル」とはどんな職業なのか見ていきましょう。

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小室圭さんはパラリーガル

「パラリーガル」の画像検索結果

パラリーガルとは、簡単に説明すると

弁護士の監督の下で定型的・限定的な法律業務を遂行することによって弁護士の業務を補助する者。

です。

もっと簡単に言うと、いわゆる弁護士の補佐のような仕事をするのがパラリーガルです。

パラリーガルの仕事内容は多岐にわたっていて、勤務先の法律事務所や弁護士の考え方などにかなり左右されます。

  • 弁護士の法律相談の事前準備や打ち合わせ
  • 法律、判例などの文献の調査
  • 債務整理等における相手方業者との交渉
  • 裁判への同席や事前準備
  • 訴状、陳述書などの書類の作成

などなど本当にたくさんのお仕事があります。

小室圭さんの場合は、パラリーガルとしての仕事と以外にも大学院での勉強もありますので、かなりお忙しいのではないでしょうか。

そんなパラリーガルですが、今回は眞子さまとのご婚約、結婚ということで、気になるのはその年収です。

小室圭さんの年収

一般的なパラリーガルの年収は、世間一般のサラリーマンと同じぐらいか、もしくはそれ以下であることが多いそうです。

やはり補佐的なお仕事ですから、どうしてもそうなってしまいますよね。

一般的な初任給は200~350万円、行政書士や司法書士などの資格を取得し勤務年数が長くなってくれば、事務所によっては500~600万円ぐらい貰える場合もあります。

小室圭さんの場合は、まだ大学院に在学中ということですので、年収は良くて350万円、もしくはパートやアルバイトという可能性もあります。

意外にもかなり年収が低くて、これで婚約とか大丈夫か!?

と思ってしまいますが、小室さんはまだまだお若いですし、ご実家もお金持ちのようなので将来のための勉強ということでパラリーガルのお仕事をされているのかもしれませんね。

もしかしたら、将来は何かのポジションを約束されていて、そのための勉強ということも考えられますね!

ということで今回の記事は以上ですが、また何か小室圭さんに関する情報があれば逐一お伝えしていきたいと思います。

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